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12月現在も支援物資やお見舞金が届いています。本当にありがとうございます。
仙台市青葉区一番町、仙台市泉区、柴田郡大河原町
以上のお問い合わせは、フイレフア TEL:022-266-8869
石巻市、東松島市、大崎市古川、河北町
以上のお問い合わせは、フイレフア・ハウオリラニ・フラスクール 菅原秀子 TEL:090-5359-4820
■青森県
弘前市、お問い合わせは、フイレフア・マウナラニ・フラスクール 工藤みちる TEL:090-2365-5463
■秋田県
秋田市、能代市、井川町
以上のお問い合わせは、フイレフア・秋田・フラスクール 鈴木美喜子 TEL:090-5841-3124
■岩手県
盛岡市、花巻市、お問い合わせは、フイレフア・カフラ・フラスクール 大志田純子 TEL:090-8922-9687
八幡平市、お問い合わせは、フイレフア・八幡平・フラスクール 樋沢ミドリ TEL:090-2840-7056
■山形県
山形市、お問い合わせは、フイレフア TEL:022-266-8869
米沢市、お問い合わせは、フイレフア・ピリアロハ・フラスクール 中野はるみ TEL:090-3469-0035
■福島県
相馬市、お問い合わせは、フイレフア・ナラニ&レイラニ・フラスクール 門馬智枝 TEL:090-4639-1607
■北海道
釧路市、厚岸町、お問い合わせは、フイレフア・釧路厚岸フラ愛好会 工藤佐奈江 TEL:080-6001-8470
スタジオリムのペレレイコさんのツイート
アロハストリートのブログ
同じくアロハストリートのブログ
FM J-Waveのスタッフブログ
雑誌「フラレア」さんの編集長ブログ
素晴らしい仲間と一緒に被災された方々へアロハをお届けすることができました!関係者の皆さん、ありがとうございました。
フイレフアについて
世界一優雅で美しい踊りともいわれる「フラ」は、私たち日本人にもとても馴染みます。それは、日本文化と古代ハワイアンの文化がとても似ているからなのです。
たとえば、日本と同様にハワイアンも「木」「山」「水」などすべてのものには神様が宿っていると信じています。
フラの踊りを通してハワイの文化とフラのスピリットを学び、そして私たちの日本文化の良さも再発見してみてはいかがでしょう。
ハワイの偉大なフラマスターであるアンクル・ジョージ・ナオペ氏よりフラの伝承を受け、1996年(平成8年)設楽KAHEALANI洋子(シダラ・カヘアラニ・ヨウコ)が仙台のクムフラとして初めて地元にハラウ(教室)を開きました。
仙台ではじめた小さな教室が次第に大きくなり、おかげさまで秋田市・能代市(以上秋田県)、盛岡市・花巻市・北上市・八幡平・紫波町(以上岩手県)、石巻市・東松島市・河北町・大崎市・大河原町(以上宮城県)、相馬市・南相馬市(以上福島県)、山形市・米沢市(山形県)と多くの教室を抱えるハラウに成長することができました。
また、北海道の釧路市と厚岸町ではフラの愛好会が誕生し地元の皆さんで楽しくフラを踊っています。
今後も楽しい教室が増えますのでご期待ください。
仙台が大好きだったアンクル・ジョージ・ナオペ氏は、年に数回の来日のたびに必ず仙台まで足を運んでくれました。もちろん、アンクル以外のクムフラもハワイから招いて直接フラを教えていただいています。
身体もココロもきれいになる楽しいフラスクールです。私たちフイレフアと一緒にフラを楽しみましょう。
体験見学はいつでも大歓迎です。ご連絡をお待ちしています!マハ〜ロ!
スタジオ:022-266-8869
携帯:090-7526-3976
メール:
私たちフイレフアのレッスンや体験見学は、Tシャツ短パンでもOKです。ムームーやパウスカート着用の強制は一切ありませんのでどうぞご安心ください。
スタジオアイナ:仙台市青葉区サンモール一番町
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クムフラ
設楽カヘアラニ洋子
(シダラ・カヘアラニ・ヨウコ)
仙台市生まれ仙台市在住。 ハワイアンフラ教室フイレフア代表。
フラの巨匠、ジョージ・ナオペ氏を師にフラを習い、フラの伝承者の証としてハワイ島にてウニキ(卒業式)を受けパウパウ(卒業証書)とハワイアンネーム「カヘアラニ」を授かりました。
フラを楽しく学ぶことを目的に、1996年(平成8年)仙台のクムフラとして初めて地元にハラウ(教室)を開きました。
フイレフアは、ジョージ・ナオペ氏から直接指導して頂き、数多くのアロハスピリッツとフラを学ばせて頂きました。今後は、最後の愛弟子である設楽カヘアラニ洋子がジョージ・ナオペ氏のフラを継承し多くのフラダンサーとアラカイ(指導者)を育ててまいります。
ジョージ・ナオペ
Geoge Naope
1928年ハワイ島生まれ。アメリカではフラマスターとして唯一の人間国宝です。
世界最大の古典フラの競技会で知られる『メリー・モナーク』フェスティバルの創始者として有名です。
そんな偉大な彼を、人々は親しみを込めてアンクル(おじさん)と呼んでいます。
仙台が大好きなアンクルは、年に数回わざわざ仙台まで足を運んでフラを教えてくれました。
かねてから体調を崩していたジョージ・ナオペ氏は、多くのフラブラザーとフラシスターに惜しまれつつ2009年10月26日(ハワイ時間)に永眠されました。
メリー・モナーク(陽気な君主)とは、アメリカ本土からやってきた宣教師達によって邪教の踊りとして禁止されてしまったフラを、17世紀末に復活させたカラカウア大王のニックネームにちなんで名付けられました。
第1回開催は1963年で、当時『カヒコ(古典フラ)』を教えるハラウは3つしかありませんでしたが、現在では毎年ハワイ以外からも選ばれた約20組のフラハラウが数日間競演するハワイ島の一大イベントとなっています。近年はエキシビションにエントリーする日本のハラウも増えています。
フラとハワイのリンク集
- ハッピーアロハ!ハワイアンショップフラフラ
- ハワイ州観光局
- フラレア(フラとハワイのビジュアルマガジン)
- スタジオリムハワイ
- アロハストリート.com
- イミロア天文学センター
- カウアイ観光局
- オアフ観光局
- マウイ観光局
- ビッグアイランド観光局
- ホノルル・フェスティバル財団
- ハワイ コンベンション センター
- ジャパニーズ・ビーチ・プレス
- ハワイの歩き方
- 旅のガイド「ハワイアイ」
- ハワイアン航空(Hawai'ian Airlines)


